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受験を終えた中3生へ。新たな受験生へ。

めずらしくスマホから書いています。

高校受験が終わり、都立高校の合格発表日に結果がわかる。

この一年、受験生に限らず、定期テストの結果、英検などの検定の結果がどちらの結果になっても、この言葉を私は口にする機会が多かったはずです。

『次ね』

どちらかの結果を待っている状態。結果を判定されるのは当日の点数と二学期の内申とスピーキングの合計。

今からタイムマシーンに乗って過去を変えることは一切できない。

受験に限ったことではない。

やるべきことをやりつくしたにしても、また次の山が目の前にそびえ立ってくるのですよ。

大学受験

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他、いろいろなことがふりかかってくるのね。

2月21日に向けて、それぞれのスタートのタイミングからがんばってきたわけで、今がピークでは困る。

なので、昨年そして今年と入試前日をいつもと同じように送り出しています。

『次だよね』

前に進む歩みを、今はゆるめても良いけれど止めてはいけない。

今が頂上だとしたら、あとは下るだけになってしまうから、平常通りこの数日を送っている風に演じていました。

大事なのは次なんだよ。

さて、現在の中2生は、昨日から受験生扱いです。

3月以降、新たにこの塾で学ぶ生徒もいるかもしれません。

すでに、取り組み方に差が出てしまっているのね。

やっている子は相当やっています。

昨日も書きましたが、高校受験特訓コースの当たり前の勉強量のレベル。

このコースの一期生となる君たちが、このコースの歴史を作ることになる。

先輩はこのぐらいやっていた。という過去の歴史がないコースたから、いくらでも天井を高くすることができる。もちろん、土台をしっかりと築くけどね。

逃げ出したくなるほど高い山を登ったときの景色は最高なのだから、高い山を登ってもらいます。

スマホから書いたので、改行など後ほど整えます(汗)